MountainLionにしてからどうもFlashProfessionalが遅くなっていて、オーサリングスピードが1/100くらいに低下してました、でどうやらJavaを使っているようなのでJavaのバージョンを上げたり入れなおしてみたり色々やってもダメ…

で、これは常駐アプリとコンフリクト起こしてるのかな?と思いチェックしていくとありました…「Hiss」です…Growlの通知を通知センターに流してくれるソフトウェアですが何故かこれが起動していると遅くなるみたい…

とりあえず削除して代替を考えます
(と思ったらすでにGrowlが対応してるやん…)

Windows上でもRictyを生成したので、早速Delphiで使おうと思ったところなんか汚い… どうやらアンチエイリアスがかかっていないようなので調べてみると以下のソフトを見つけました

GDIPP

Windowsもx64環境だったので、対応したgdippをインストールし、gdipp_setting.xmlの初めのfont項目のheight指定を name=”Ricty.*”としてやることでRictyのみにアンチエイリアスをかけられるようにしてみました。

11ポイントだと=の下の線がなかったりしたのですがそれも解消して満足、てかこんなソフトがあることを知らなかったorz
windowsでも結構綺麗にフォント表示できるようになってきてたんですね。

Mountain Lionにしてうはー!してたらfontforgeがうまく入らなかったので備忘録

■症状
brew install fontforge すると fontforge.rb:68でエラーが発生して進めなくなる

■対処
ターミナルでこれ実行
brew install https://raw.github.com/ummels/homebrew/fontforge/Library/Formula/fontforge.rb

んでRictyを再生成できました。
でもまだBBEditもretina対応してないようなので真価が発揮できないのと、これで作ったRictyをWindowsに持ってって使うとなんか汚い…てかライセンス違反かもだからもっかいWindowsでもfontforge入れて生成してよう…

先ほど届きました。まだDarkSouls終わってないのに… でもこれでMHまでは不自由しなくて済みそうです。あとなんかAmazon特典で白い箱(PS3ソフトが3本入れられる)が付いてきましたが、いらねー….


どうも最近、DVDを挿入すると9割の確率でマウントせずに排出されちゃうようになりまして・・・・で、どうせメモリ8GB化してるのでDVDも交換しちゃえ!ということで「BC-5600S」をTSUKUMOさんで購入! まぁ普通に交換完了して機嫌よく動いてます、まだBlue-Rayは試してないですがw マウント速度・排出とものサクサクやってくれるので活躍してくれそうです。

PSNからダウンロードできるゲーム「LIMBO」を購入しました。
見た目は可愛いというか、モノクロチックなゲーム画面で2D横スクロールアクションになってます。
どうやら行方不明になった妹をお兄ちゃん(小学生低学年くらい?)が探しに行くというようなストーリーのようですが。
CEROで17歳以上の指定となっていて、道中の罠にかかるとエグい死に方をします…可愛い雰囲気とエグさが融合していい感じです。

まだまだ序盤ですが、1200円分のトラップがあることを期待しています

ボーダーランズをぼちぼち進めていたのですが、どうにもマンネリがすごくて結局処分することにしました…複数人でやっていれば違うのかもしれないですけど、やることがずっと同じだったのがダメでした。ソロはあんまりですね(汗

で、意外と高く売れたボーダーランズのおかげで、そのまま「HEAVY RAIN」を購入しました。
以前から気になっていたのですが、サスペンス映画をプレイするような感じで楽しめました^^
ところどころ矛盾点はあるものの「犯人おまえか〜〜〜 スキやったのになー」という展開も良かったと思いますw
顔グラフィックにかなり力が入っていて、瞳なんかは本物見たいで引き込まれる感じがしました。もし続編が出るようなら安くなってからプレイしたいですw

ホンマ心軋むわー(´Д`)